サポート

Aspera は、お客様のビジネスニーズに合わせた特別サポートおよびメンテナンスオプションを提供いたします。スタンダード・サポート、または貴重なメリットのあるプレミアム・パッケージのどちらを選ばれても、Aspera は、高い技能と専門性を備えたチームによって、迅速かつ完全に問題を解決できるようお手伝いいたします。

サポートのオプション

スタンダード

スタンダード・サポートは、営業日の保証対応時間によって、電話、Eメール、ウェブでのサポートなどで対応いたします。電話サポートは、通常の営業時間内に、現地の地域サポートセンターが対応します。時間外のサポートは、その他の世界各地のセンターが対応いたします。ソフトウェア更新メンテナンスに追加料金はありません。また、主要なソフトウェアのアップグレードで料金割引を利用することが可能です。

プレミアム

Aspera のプレミアム・サポート&メンテナンスには、スタンダードプランの全サービスのほか、ビジネスクリティカルな転送に Aspera を採用している場合に安心を提供するための、優先アシスタンスの追加保証が含まれます。最もベテランのサポート技術者に優先的にアクセスできるほか、重大な問題に関して、24時間対応(保証対応時間4時間)にサポート時間が延長されます。また、主要ソフトウェア・アップグレード、および弊社のベータプログラムへの登録は無料となり、Aspera ソフトウェアへの投資を最大限に引き伸ばします。

ディベロッパー・サポート

Aspera ディベロッパー・ネットワークは、Aspera ディベロッパーを対象に、ガイド、参考情報、サンプルコードを含む包括的な技術統合リソースを提供します。これはソフトウェア・ディベロッパー・キットに含まれています。SDK はこちらのリンクから登録可能です。http://developer.asperasoft.com/

オンラインサポート

新しいサポートチケットの入手など、Aspera 製品のオンラインサポート情報については、こちらから弊社の新しいサポートシステムにアクセスしてください。

ご注意:すでにサポートチームをご利用のお客様は、最新システム上で、すでにアカウントが設定されている可能性があります。新規アカウントを作成される前に、まずは弊社との連絡に使用しているEメールアドレスのパスワードでパスワードを設定してみてください。

ダウンロード

最新バージョンの Aspera ソフトウェア、製品ガイド、リリースノートは、こちらからダウンロードしてください。

 

 Digidelivery  

DigiDelivery

DigiDelivery は廃止されました。DigiDelivery 向けのオンラインリソースは こちら

連絡先

ウェブ: https://www.ibm.com/mysupport
Eメール: aspera-support@ibm.com

北米サポートセンター
Emeryville, CA 94608
+1 (510) 849-2386 オプション 2

ヨーロッパ・サポートセンター
SOPHIA-ANTIPOLIS Cedex
France
+44 (0) 207 993 6653 オプション 2

シンガポール・サポートセンター
Singapore
+81 (0) 3-4578-9357 オプション 2

*アメリカでの2013年度定休日は、1月1日、2月18日、5月27日、7月4日、9月2日、11月28・29日、12月24・25日です。

「Aspera のサポートチームによるバックアップのおかげで、一度に3つの部門から高評価をもらいました」WWE 社 上級エンジニアリング・プロジェクト・マネージャー Jonathan E. Solomon 氏

「昨日の午後は、お世話になり大変感謝しています。サポートは、非常に安心で印象的なものでした。サポートチームは迅速に対応し問題を発見しました」つねに高品質のベンダーサポートを受けられるのは素晴らしいことです」Foxtel 社 エンジニアリング・サポート・サービス・マネージャー Chris Neville 氏

「Remy は、素晴らしいサポート・サービスを提供してくれました。知識が豊富で、リモートセッションを含む2日間のプロセスの間、親切に対応してくれました。当社が抱えていた多くの問題を、効率的に、高度に専門的な方法によって解決してくれました。私のメッセージと質問に迅速に対応してくれたので、重要な顧客として扱ってもらっているとの認識を持ちました。非常に高レベルのカスタマー・サービスを提供してくれました。このように優れたスタッフを持つことを誇りに思うべきです」Voice & Script International Limited 社 上級 IT エンジニア Dominik Bieszczad 氏